PSPから見るSCEと久夛良木の歴史: 2007年11月

2007/11/06 背中を押す

副社長が業務整理について発言
ソニーの中川裕副社長は6日、産経新聞のインタビューに応じ、半導体や部品製造事業で「成長が見込めず競争力のないものは思い切って背中を押す」と述べ、生産中止を含めた“選択と集中”を加速する方針を示した。

中川副社長は、半導体事業でも「利益があがる製品ばかりではない」と指摘。さらに、「現在も整理作業を進めている」と語り、採算性や競争力の観点から製品分野を絞り込む考えを示した。
ソニー 中川裕副社長
── =≡∧_∧ =!!         PS3
── =≡( ・∀・)  ≡    ガッ     ∧_∧
─ =≡○_   ⊂)_=_  \ 从/-=≡ r(    )
── =≡ >   __ ノ ))<   >  -= 〉#  つ
─ =≡  ( / ≡    /VV\-=≡⊂ 、  ノ
── .=≡( ノ =≡    "  ,ヽ   -=  し'
 " ""        """  "  ,ヽ             /~~\ ⊂⊃
       "", ,,, ,,  , ,, ,,,"_wノ|           /    .\
""""     v,,, _,_,,, ,,/l ::::... |  ............,,,,傘傘傘::::::::傘傘傘...............
    ,.-r '"l\,,j  /  |/  L,,/:: i
,    ,/|,/\,/ _,|\_,i_,,,/ /::./

バリューパック発売、AC6発売、地球防衛軍やアイドルマスターなど傑作ソフト群のプラチナコレクション発売、といった追い風を受け、XBOX360の販売台数がPS3の販売台数を初めて超える
56 名前: ◆PSY/IZWGU. 本日のレス 投稿日:2007/11/07(水) 22:04:33 TgTsxGOQ0
外.オプーナ 3200

んではまた来しゅ(ry

57 名前:名無しさん必死だな 本日のレス 投稿日:2007/11/07(水) 22:04:57 qN9zN/Su0
ちょw

58 名前:名無しさん必死だな 本日のレス 投稿日:2007/11/07(水) 22:05:09 risoaMOs0
>>56
あるえー?

60 名前:名無しさん必死だな 本日のレス 投稿日:2007/11/07(水) 22:05:35 gLJv+lxe0
         / ̄\
         |     |
          \_/
       ノ L__|__
       ⌒:::\:::::/::\
      /o゚<●>::::<●>o
     /    (__人__)   \
     |       |::::::|     |   言いたいことがあるならハッキリ言え!
     \       l;;;;;;l    /l!|
     /     `ー'    \ |i
   /          ヽ !l ヽi
   (   丶- 、       しE |    ドンッ!
    `ー、_ノ       煤@l、E ノ >
               レY^V^ヽ

83 名前: ◆PSY/IZWGU. 本日のレス 投稿日:2007/11/07(水) 22:12:47 rVMCeF8k0
ついカッとなってやった。今は反省している。

DSL 80000
PSP 57000
PS2 11000
PS3 16000
Wii 41000
360 17000

58 名前:名無しさん必死だな[] 投稿日:2007/11/09(金) 11:06:07 ID:7YwJmWNG0
>>51
そういえばさ、みんゴルは(同梱版含む)なのにForza2とピニャータ入ってないんだよな。
ちなみにバリューの比率が6割らしいから1万は超えてる筈なんだよね。

ttp://www.dengekionline.com/soft/ranking.html
>今週の販売実績は前週比7.2倍増の1.7万台(内、バリューパック比率
>…60%前後)と今年度最高の販売実績をマークするなど、ひさびさに
一時期3桁の販売台数を叩き出していた頃に比べると隔世の感である。

2007/11/08 新型PS3の秘密

西田宗千佳の― RandomTracking ―、SCE平井社長に聞く39,980円の理由
「当然のことながら、“明日やろう”といって出てくるようなハードではないので、年末商戦に向けて、ずいぶん長く検討していました。どの辺が適切なんだろうか? そういう議論をする中で、現実的なラインで実現できるのはどこだろう、ということで導き出したのが39,980円、399ドル、というところです。じゃあ、それに向けてどのようなコストダウンをしなければいけないか、という組み立てで考えてきました」。

 「その中で、まずはシリコンのプロセスをシュリンクしよう、ということです。Cellの方は、シュリンクしたものが使われています」。

新型PS3のCellは、半導体プロセスを65nm世代の新チップが使われている。プロセスルールが変更されるということは、それだけ消費電力が下がる、ということである。

「シリコンのコストが下がるのはもちろんですが、消費電力が下がると、電源の面で、これまでよりもワンランク、パワーの低いものでOK、ということになります。熱処理も楽になりますから、放熱のフィンを少なくするなど、コスト的に有利になります」。

このことは、静音化にもプラスに働いている。別途SCE技術陣から開示を受けた情報によれば、新型PS3は、これまでのモデルに比べ、ファンが最大に働いた際の騒音が、およそ30dBになっているという。これまでのPS3の場合、同様の条件では36dBであるとのことだから、6dBの静音化である。これはもっとも動作音が大きい状態での比較だ。

中でも、やはり注目されるのは「PS2互換機能」の削除だ。「互換」はプレイステーション・シリーズにとって大きな「伝統」の一つだった。PS2成功の裏に、当時全盛期であったPS1との互換機能が寄与したのは、間違いない事実である。

 「もちろんかなり議論をしました。下位互換が大事な機能である、ということは百も承知でありますが、やはり価格の面が大切であろう、とも考えました」。

 平井氏はそう語る。それだけ、PS3のコスト削減が急務であった、ということだ。しかし、次のようにも続ける。「ただし、決断の理由はコスト、だけではないです。私が日本に帰ってきてから、いろいろな改革したり、変えたりしていますが、“下位互換”というものも、永遠にやり続けなければいけないものなのか? それは決まっていません。改革の中で“いままでこうだったからそれは変えない”というのはあり得ないです。それでは面白くない。ビジネスが育っていきませんよ。その辺は大胆に考え、実行していくのが大切です。決断させていただきました」。

「それに、PS3のソフトも、オフライン・オンラインともに揃ってきました。取ってしまった機能にみなさん注目されますが、PS3にとって一番楽しいものはなにか、といえば、それはおそらくPS2のソフトではなく“PS3の”ソフトなんですよ。もっと大切なのは、PS3のゲームがどのくらい楽しめるか、ということです。ちょっと違うところにフォーカスがあたってしまっているかな、と思い、少々残念です」。

「今回価格改定に踏み切ったのは、“ソフト”の面で充実が見られたから。以前から申し上げているように、価格よりもまずはソフト。これがないとスタートラインにも立てません。なので、それを優先にさせていただきました。その次の策として、価格に対するご要望をたくさんいただいておりますので、そこを手当させていただきました」。

 平井氏はそう強調する。社長就任以降、一貫したメッセージとして発信しているように、SCEにとって、PS3はまず「ゲーム機です」、と平井氏は語る。

「ここが誤解を生みやすいんですが、私が“PS3はゲーム機です”と言っているのは、第一義的にゲーム機、まずはそこを楽しんでもらわないといけない、ゲーム機としてご購入を検討してください、ということです。でも、買っていただいたらば、いろんな機能がついているわけでしょう? それを、買っていただいたお客様に対して“無視してください”と言っているわけではないです。メッセージとしてはゲーム機。そこに、買ってみるといろんな機能がついてくる。うちのソフトの人間が、“AVに関してこんな面白いことができますよ”といってきたら、もう私も諸手をあげて、“おう、やろうやろう”と答えます。ゲームもAVも、PS3の楽しみであることに変わりはないですからね」。

久夛良木やその他の面々に比べると言っていることは相当まともである。
過去発言との矛盾さえ気にしなければ。

今年はPS3の値下げなし
、平井社長の口から出た答えは「2年連続だとパターン化するので、そういったサプライズはしない」とのコメントだった。さらに「価格は大事なことだと認識しているが、急務はまずソフトがそろうこと」と続け、PS3が“ゲーム機”であることを強調した。
40ギガ版は90nmプロセスのままです
We'd been hearing that Sony's new 40GB PS3 featured a revised design with a 65nm Cell processor and improved cooling, but sadly it looks like those reports were in error -- a Sony spokesperson has told Heise Online that the 40GB model continues to use 90mn processors, but does feature an updated design with a lower power consumption of just 120 to 140 watts, compared to 180 to 200 watts for the older models. Sony says its still planning on moving to 65nm processors in the near future, but for now, it looks like the PS3 is 90nm across the board.
製造コストは大きくは変わらない
Sony Computer Entertainment America(SCEA)の最高経営責任者(CEO)Jack Tretton氏は、Wall Street Journalの取材に応じる中で、この問題に新たな見解を加えた。ソフトウェアによるPS2との互換性の導入はコストが要因だったが、今回の機能の廃止はそうではないというのだ。

Tretton氏は同紙に対し、PS2との互換機能をPS3から取りのぞいても、製造コストは大きくは変わらないと話した。しかし、PS2のゲームをプレイするという選択肢をなくすことで、顧客がより多くの時間とお金をPS3に費やしてくれることを期待しているという。同氏はまた、ソニー独自の調査によれば顧客は既にPS2を所有している場合が多く、この機能がなくともそんなに残念には思わないだろうと付け加えた。
またトレットンか。

2007/11/11 劣化版発売

PS2互換等の機能を省き価格を下げた劣化版PS3が発売となる。
・PS2との互換機能を省略
・Super Audio CD(SACD)再生機能を省略
・USBインターフェイスを4個から2個に削減
・HDD容量を40GBに統一

仕様が削られた分、価格は下げられており、39,980円となっている。従来のPS3の20GBモデル(CECHB00)は、10月の値下げ以降でも44,980円、それ以前は49,980円だった。PS2互換機能とSACD再生機能の必要度によって、価格の評価は異なるだろうが、思い切った設定と言ってよいだろう。

インターフェイスは端子の位置が大きく変わっており、少なくともマザーボードはまったく違うものになったことが確実だ。

現在、TVに接続して、消費電力と温度の計測を行なっているが、スタートメニューの時点で、旧型が174Wだったのに対し、新型は107Wと大幅に消費電力が少なくなっている。

稼働中の動作音については、音質は似ているが、確実に静かになった。とくに、ファン関係の音が静かになった感じだ。ただ、2台並べるとわかるが、別々の環境で、1台だけ聞いて、それが新型か旧型かすぐに判断できるほどの差はない。2台並べると確実にわかるという感じだ。

なお、PS2対応ソフトをドライブにセットした場合は、「非対応のデータです」と表示されることがわかった。できれば「PS2対応ソフトです、再生できません」と種別を教えてくれた方が親切だったと思う。

旧型PS3は、筐体に対して発熱が大きく、力ずくで冷却していた印象だった。これに対し、新型PS3は、筐体の容量に対して常識的な割合の冷却機構となっており、バランスがよくなった印象だ。

また、各部品の位置や取り付け方についても、錯綜した印象だった旧型に対し、新型はすっきりした。たぶん、組み立ても筐体を固定した状態で行なえるようになっており、生産性は大きく向上していることが推察できる。

個人的な感想ではあるが、ハードウェアの完成度は新型の方がずっと高い。PS2互換機能とSACD再生機能について、妥協できるのであれば新型の購入をお勧めしたい。

PS2用ソフトは動作しないことが大きく明記されている
PS3の週間販売台数が初めてWiiのそれを超える
新型効果かと思いきやそうでもない
11日発売の「真・三國無双5」が予想以上の大ヒットでわずか1日分の売り上げにもかかわらず、TSUTAYAの集計で1位となりました。PS3本体も前週の3倍近く売り上げており、“無双効果”が出たといえそう。なお、新型は2色出ていますが、別々で集計すると、何と旧バージョンの60GBが一番売れたという結果になりました。決して安い買い物ではありませんし、新型でPS2のソフトはできないという店頭の告知を見て、60GBに変更したユーザーが多かったようです。
ソフトがなければハードは売れないというよい例だと思う。

かつてギシアンを収録したことのある現代用語の基礎知識新語が収録されることに

プレステの父・久夛良木健氏が功労賞を受賞
ソニーの家庭用ゲーム機、プレイステーションの父として知られる久夛良木健氏が、 2008年2月に開催されるインタラクティブ・アチーブメント・アワードで功労賞を授与されることが明らかになった。

久夛良木氏はソニー・コンピュータエンタテインメントの代表取締役社長として、 プレイステーションを開発。その後、発売されたプレイステーション2と合わせて、 記録的な成功を収めた。今年4月に、ソニー・コンピュータエンタテインメントのCEOを辞任している。

ゲーム業界関係者によって組織されるAcademy of Interactive Arts and Sciences (AIAS)は、このほど久夛良木氏への功労賞の授与を決定した。 AIASのジョセフ・オリン会長は、選考理由をこう説明する。

「久夛良木さんは、ホームエンタテインメントのあり方を、だれもが予想 していた以上のものに作り上げました。彼の存在がなければ、われわれはみんな職無しですよ」
Interactive Achievement Awardsはゲーム業界のアカデミー賞的なもの。

USBメモリで技術を盗んだと訴えられる
パソコンの外付け記録媒体のひとつであるUSBフラッシュメモリーに関する技術を盗用し、模倣製品を無断で生産、販売したとして台湾のメモリーカード企業、パワーデジタルカード社(PDC社、台北市、陳源建社長)が29日、ソニーに対し、不正競争防止、著作権侵害で製品の差し止めなどを求める訴訟を東京地裁に起こすことが、26日わかった。

PDC社によると、同社はすでにほぼ同サイズのUSBメモリーの技術を独自に確立しており、04年4月までに製品の設計・デザインを終え、設計図面の著作権を取得した。この裏付けとして台湾の中国知恵財産権協進会に図面を美術著作として同年8月に登録を完了したという。

訴訟に踏み切るのは、ソニーが該当製品を発売する前に、PDC社がソニーに対し、超薄型・小型USBメモリーの技術提供を行ってきたため。PDC社によると、05年3月にソニー担当者がOEM(相手先ブランドによる生産)供給の契約交渉のためPDC社を訪れた。その後、ソニーの要請で契約を前提にサンプルを提供したほか、メールなどで図面を含めて情報を提供してきたという。

その際、ソニーの意向で秘密保持契約を結ばなかった。同年7月にソニー側は一方的に連絡を絶ち、担当部署を解散し、担当者も異動させたとしている。

PDC社は、不正競争行為および著作権侵害などとして当該商品の生産、販売の差し止めや、賠償金1億1000万円を求める。このうち、賠償金は部分請求で、新製品を投入できなかったことなどによる逸失利益分が約180億円に上るという。仮に全額が認められれば、国内の知財訴訟でベスト3に入る高額賠償額になる。
機密保持契約せずに情報提供する方が馬鹿と言えばそれまでだが、 かつて同じことをやったときは訴えられなかったようではあるが今回は見事に訴訟に持ち込まれる。

2007/11/29 週間実話

週間実話2007年11月29日号にてソニー特集。
◎〈企業〉スクープ! “迷走”ソニー ゲーム事業(PC3)を売却か
http://www.nihonjournal.jp/web/jituwa_200745/nakazuri.jpg

記事より、一部内容を抜粋

○ソニーが巨額の赤字を垂れ流しているゲーム事業から撤退・売却するのではないか
--そんな観測が証券界で飛び交っている。

○9月中間決算でもPS3の不振は目を覆うばかり。
ゲーム事業の営業赤字は1280億円と、会社が予想する「年間500億円の赤字」を大きく上回っている。

○それでもソニーは1100万台とする今年度の目標を変えていない。
達成するには残る半年で前年の3倍に相当する900万台を販売しなければ不可能。
苦肉の策として値下げに踏み切ったが、1万円の値下げは残る900万台で総額900億円の利益が吹き飛ぶ。

○半導体からの決別は、ゲーム事業がソニーの主力事業から外れたことを意味する。
「PS3が大変な金食い虫と化し、任天堂の後塵を拝して天下の笑いものとなっている現状。
ゲーム事業売却は時間の問題」(市場関係者)
所詮週間実話なのでソースはソニー程度の信憑性だが。

2007/11/30 PS3がWiiを逆転

11月のPS3の国内販売台数が初めてWiiを上回る
ゲーム雑誌出版社のエンターブレイン(東京都千代田区)が30日発表した11月のゲーム機の国内販売状況によると、10月29日から11月25日までの期間、プレステ3の販売数は約18万3200台で、Wiiの約15万9200台を上回った。

世界各地で販売されているプレステ3とWiiだが、国内での発売はプレステ3が昨年11月、Wiiが昨年12月とほぼ同時期。エンターブレインによるとプレステ3が単月の国内販売数でWiiを上回るのは初めてだいう。

ソニーのゲーム子会社ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は10月17日に従来の2モデルをそれぞれ約5000円値下げした。また、今月11日には40ギガのハードディスクドライブ(HDD)を搭載した低価格機種(希望小売価格3万9980円)を投入するなど、低迷していた販売のてこ入れを図った。

SCEの広報担当者は今回の逆転劇について「エンターブレインの調査は関知していないし、任天堂の数字も知らない」としながらも、「40ギガモデルの投入やソフトの拡充、値下げによりプラットフォーム(プレステ3)に勢いがついてきているとは感じている」とコメントした。
メディアクリエイトのランキングでも11月はPS3が勝利している。
899 名前:名無しさん必死だな [sage] 投稿日:2007/11/30(金) 15:19:32 ID:jl3rMfnv0
PS3フ 16000+56000+53000+58000=183,000
Wiiフ  41000+35000+36000+47000=159,000

PS3メ 17434+55924+39178+50564=163,100 (3,870,665)
Wiiメ  37617+34546+36230+54362=162,755 (1,391,868)

いい加減あきらめろ
たとえメディクリで比べても11月のPS3大勝利は変わらない
このペースで月345台ずつ差を縮めていけば
598年後に両者のシェアは逆転する

店頭配布のPS3パンフレット左下の読み取れない部分
これまでのソフトもPS3で楽しめる
PlayStation、PlayStation2ソフトやオンラインでダウンロードしたゲームも遊べる
PLAYSTATION3では、専用ソフト以外にもPlayStationとPlayStation2のソフトがプレイできます。内蔵のハードディスクにゲームのセーブデータが保存できるため、従来のメモリーカードも必要ありません。また、インターネットに接続すれば、PLAYSTATIONStoreでオンラインから体験版やゲームソフトをダウンロードすることも可能です。アクション、シューティング、パズルなど、バラエティあふれるソフトが用意されており、さまざまなゲームが手軽に楽しめます。
対比させるとわかるが、画面上部の写真はPS2ソフトが動かない40Gであり、PS2ソフトが動かない注意書きはコピーライト表記並の小ささ。
明らかにミスリード狙いである。

ミスリード狙いの表記は景品表示法で禁止されており、先日も携帯電話各社が警告されたばかりである。
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